萌えイラスト研究ブログ

自分が描いたイラストや、イラスト制作中に考えたこと、イラスト制作に役立ちそうな情報を発信するブログです。

進路、2度目の邂逅、冬コミ準備について

ゲーム制作会社の就職説明を聞いてきました

今日は司法試験合格者を対象とした、法律事務所・企業(法務部)の合同説明会に行っていました。

 

基本的に、弁護士は法律事務所で働くのですが、最近は企業(法務部)で働く弁護士も増えています。

 

私は差しあたっては法律事務所への就職を考えていて、企業内弁護士については全く検討していなかったのですが、今日一つ目に留まったのが、某アプリゲーム制作会社でした。

 

というのも、私はエンタメ法務に非常に興味があって、社内の一流イラストレーターと交流の機会がたくさんあるからです。それに、法律事務所で働くより圧倒的にワークライフバランスが取りやすいという点も魅力的です…。

 

ただ、企業内弁護士は法律事務所で働くよりは給与水準が下がることと、同輩が皆、法律事務所で弁護士としてのキャリアを死に物狂いで磨くなか、自分だけ取り残されていくようなイメージがあって、躊躇する気持ちもあります。

 

弁護士としてのキャリアをとるか、企業の社員としてのキャリアをとるかで迷いが生じています。

 

2度目の邂逅

今日は説明会を早々に切り上げて、以前知り合ったアニメーターの友人の家に遊びに行くことにしました。

aurichalcite.hatenablog.com

 

アニメーターの友人の家に赴いたのには一応目的がありまして、その目的というのは、別の友人の作ったボードゲームの試作品を実際にプレイして、販売に向けた改善意見を出し合うというものでした。(ちょうど上記記事の8月26日の時のメンバー4人が集まりました。)

 

そのボードゲームは、非常にデザインや設定が凝っていて面白かった半面、一人勝ちするプレイヤーが現れにくいようにするためのゲームバランスの調整や、ボードゲームとしての戦略性を強化するためのルールの立案、材料費をどうするかといった点を今後の課題として話し合いました。

 

なかなか新鮮な経験で、他人の創意工夫に触れるのは楽しかったです。一方、売れるゲームを作るまでの道のりは長く険しいのだなと感じました。

 

その後は、みんなでホルモン焼肉屋に行き、関係を温めました。

※これまで「さん」付で呼んでいたところ、呼び捨てで呼び合うようになりました。プロのアニメーターなので本当は「先生」と呼びたいところですが、同い年なので…。

 

冬コミ準備

そろそろ冬コミの準備をしないと本格的にまずいのですが、まだほぼ何も進んでいません。

 

描いた原稿を少しずつブログに載せて進捗管理をしていきたいのですが、18禁の画像ははてなの規約に違反するし、コミケで初お披露目ということにしたいので、それもできそうにありません。誰にも見せずに描きだめするって、結構キツイことだと感じています。

 

仕方がないので、しばらく文字だけでちょっとずつ進捗記録を書いていこうと思います。

 

そんな閉塞感を感じていた中、焼肉の場でアニメータの友人とボードゲーム制作者の友人に、それぞれ、「私の同人誌でゲストとしてイラスト描いてもらえないか」と要請したところ、とりあえず「OK」との回答を得られました!これをやる気の起爆剤にして、バンバン進めていきたいと思います。

最近のこと

 

最近はお絵描きをお休みしています。

私の場合、ブログを更新していない時は描きだめをしているとかいうわけではなく、単純に何も絵を描いていないということがほとんどです。

小さなころは、暇さえあれば自発的にお絵描きをしていましたが、大人になって「上手になりたい」とか「人に見てもらえる絵を描きたい」とか頭で色々考えだすようになると、お絵描きするにもエネルギーを要します。それも結構な量の。

まぁ、それはそういうものなんだと思います。しばしば「楽しくお絵描きしよう」といわれることがありますが、わざわざそれが主張されるということは、楽しくないと感じる瞬間が往々にしてあることの裏返しなわけで、仮にも上達を目指すならば、その過程で仕方のないことなんだと自分は思っています。

 

9月11日に司法試験の合格発表があり、それから色々ありました。

 

まず、お世話になった人への報告をしました。

 

そして、合格発表後の1週間は、最高裁判所司法修習生採用選考の申込みの準備をしていました。

※司法修習というのは、司法試験の合格者が受ける国の実地研修のことで、今年12月から約1年間あります。採用選考といっても、健康上の問題がないかや犯罪歴がないかといった書類審査によるもので、特段の問題がなければ採用されるようです。

ただ、合格発表後1週間以内に、なじみのない色々な公的書類を役所などから取り寄せて提出しなければならず、この期間に申込みをしそびれると不採用が確定してしまう(翌年以降また申込みしないといけない)ので、緊張感がありました。

 

各所で行われる合格祝賀会・飲み会へも参加しました。

※予備校や大学、大学院、ゼミ、自主勉強会など、いろんなコミュニティで祝賀会がありました。

 

そしてつい先日、司法試験の合格順位が発表されました。

※自分の実感としては、合格最低ラインぎりぎりかと思っていたのですが、上位1割強で合格できておりました…!

 

私にとって喫緊の課題となっているのが、法律事務所への就職活動です。

特に9~11月は法律事務所の就職活動が活発化する時期で、一応その後もたくさん求人はあるのですが、今本気で取り組まないとやばそうなので、本腰をいれて頑張っているところです。もうすでに大手法律事務所から内定をもらっている友人の話を聞いて、焦っています…。

 

色々なことがあるとか、就職活動で忙しいとかいっても、絵を描く暇がないわけでは全くないのですが、なかなかそちらに気持ちを回せずにいます。

いつ就活が終わるのか、また、就活が落ち着くまでどうしていくかは未定ですが、少なくともブログは今後も継続していくつもりですし、メリハリをつけて、たまには絵も描いていこうと思ってます。

上野の森美術館『世界を変えた書物』展

今日は、今年5月に受けた司法試験の合格発表日でした。

 

発表の時刻は午後4時と遅くて、今日一日は、かなりの時間不安と緊張に苛まれました。

 

なので、気を紛らわすために1人で美術館に行くことにしました。

 

とりあえず今日の時系列に沿って書きます。

 

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JR上野駅です。上野は芸術の街として有名で、上野駅周辺にはたくさんの美術館があり、傍には東京芸術大学もあります。

 

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この『世界を変えた書物』展は、ツイッターで「中二病患者は是非行くべき!」という紹介がされていたのを見て、前から気になっていました。

 

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入口に立派な本棚がありましたが、本棚は演出で、フロアにあるガラスケースの展示がメインでした(棚の上の本はとれない)。

 

↓前半部分のコーナーにあった本の写真をいくつか載せます(撮影は自由)。

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エウクレイデス


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ケプラー


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コペルニクス


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ガリレオ・ガリレイ


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アイザック・ニュートン

 

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ゲーテゲーテの『色彩論』は、『脳の右側で描け』で有名なベティエドワーズの著書『色彩・配色・混色』でも言及されていて、そのことを思い出して個人的に興奮しました。)

 

建築学天文学、物理学、化学、生物学、哲学等、各学問領域の古典の原本が沢山展示されているので、特に学問に身を置く人には一見の価値があると思います。私はそういった種類の学問はやってきていないので、正直に申し上げて、中学高校で習った偉人の本のタイトルを確認して「へー、こんなのなんだ…」といった感想を持ったくらいでした。

 

さすがに、紀元前のローマやギリシャの古典は原本というわけではなくて、16世紀頃にヨーロッパでラテン語訳されたものの初版が展示されていたようです。16世紀でも十分古いですが、今でいえば「岩波文庫の『資本論』の初版が400年後に展示されている」のと同じような気もします。

 

 

その後、東京藝術大学の構内を散歩し、

上野から秋葉原まで歩いていき、

秋葉原の風情あるメイドカフェシャッツキステ」に入って紅茶を飲み、

それから、霞が関法務省の前の合格発表の張り出しを確認しに行きました。 

 

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司法試験には、無事合格しておりました。

 

ラノベ絵師を目指しつつ、アート・コンテンツ関連に強い弁護士になりたいと思っています。

修習が始まるまでのあと2か月ほどは、初めての同人誌即売会の準備を頑張りたいと思います。

クロッキー2/画塾での出会い

初めて人物クロッキー会に参加

 

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 ※反省点

・首が萌えキャラのように細くなりすぎないように

・首の生える角度にも注意

・足の構造を理解し裸足を描けるように

・「前腕と足の大きさはほぼ一緒」

・モチーフの輪郭だけでなく、空間(空白部分)も意識する

・絵をぴったり1枚の紙に収めるように構図を工夫する(デジタルと違って、拡大縮小や移動ができない)

・服の中の体の構造もイメージしながら描く

 

今日は、初めて人物クロッキ―会に参加しました。

 

先週まで私が通っていた画塾では、「デッサン基礎講座」の受講生に対して、「クロッキーゼミ参加券(3回分)」が特典としてプレゼントされることになっていて、今日はそのうちの1枚目を使いました。

 

クロッキーゼミは自分の好きな日程に予約なしで参加することができて、今日集まったのは自分も含め10人、男女比は半々くらいでした。

 

・10分間 服を着た人物のクロッキー

・10分間 (ポーズチェンジ)

・10分間 休憩。先生が絵を見回って、それぞれ簡単にアドバイスをする

 

のサイクルを4回繰り返す形(計2時間)で、ゼミの最後には、今日描いたもののうち自分が一番出来が良いと考える1枚の絵を、他の生徒も見えるように教室前面の壁に立てかけ、それぞれについて先生が個別に講評を行う、というものでした。

画塾での出会い

先週まで通っていたデッサン基礎講座では、生徒間で新たな出会いはありませんでした。

 

社会人を対象にした画塾というのは、

「絵を描きたい」という思いだけは共通しているけれども、

年齢や職業、経歴等は実に多様な人々が集まっていて、

同じ趣味・志を持つ人や、普段お話する機会のない人と知り合えるいい出会いの場だと私は思っていました。

特に私の場合、身近に絵を描く知り合いがいないため、画塾で、絵を描く知り合いができるのを期待していました。

 

しかし実際は、皆黙々とデッサンをして、デッサンが終わるとそそくさと帰っていくという感じで、生徒間で交流はありませんでした。

 

交流がなかった理由は、

・少なくともデッサン中にはおしゃべりをする雰囲気でなかったこと

・交流会をひらこうとする発起人がいなかったこと(=私含め、皆おそらくシャイだったこと)

・講義の終了時刻が平日の22時という夜遅い時間であり、次の日のことを考えると気軽に「飲みにでもいきましょう」等と提案しにくかったこと

かなと思います。

(※どうやら1年カリキュラムのコースでは、生徒間の交流会があるようです。)

 

そんなこんなだったのですが、とりあえずどんな人が来ているのか知りたい・絵を描く知り合いを増やしたいという思いがあったので、今日は、勇気を出して2人に声をかけてみました。

 

一人目は、教室内で『アニメ私塾』のイラスト教本を読んでいた中年男性。

「その本、私も読みました。私はアニメのイラストを描くのですが、イラストを描かれたりするんですか?」

と声を掛けました。

しかしその方はイラストは描かないそうで、趣味で3年間クロッキーゼミに通っているそう。てっきり『アニメ私塾』の本を読んでいたから、アニメ関係の話ができるかと思っていたのですが、その方とはそれ以上はお話が広がりませんでした。

 

二人目は、帰りのエレベーターで一緒になった、ガタイのいい男性(Iさん、39歳)。

「教室に通っていて、知り合いってできましたか?」

と声を掛けたところ、

「いや、出来ないね。俺ここ来たの2回目だし」

といった応答がありました。その後、色々と話が広がり、Iさんの行きつけのネパール料理屋さんでお酒を飲まないかと誘われ、そこに行くことになりました。

 

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※『キルラキル』というアニメの黄長瀬紬に似た顔でした(ただし、トサカはありません)

 

ゆっくり堂々とした話し方をする方で、電気工事の現場監督を務めていらっしゃるとのこと。

ネパール料理屋は人気のない路地にあったのですが、Iさんは15年前、お金がなくて困っていたときにたまたまその店に行きついて、無料でごはんをふるまってもらった恩があるそうで、以来、頻繁に顔を出すようになったそうです(こういう話をきくのが楽しい)。

黒霧島を飲みながら、近年のパワハラ問題や、インターネット上での過剰な個人攻撃はよくないよねといった話、お互いの身の上話、そして絵のことを語りました。

 

私自身シャイで、あまり大勢の人と交流する人間ではないのですが、こういう形で新しく人と知り合うのはいいなと感じました。

模写14(牧茶先生)/秋葉原を巡りました

※これからブログの更新日時を、(できるだけ)午前0時にしようと思います。

 

今日は、秋葉原の焼肉丼のお店「たどん」の10周年記念半額キャンペーンの情報をキャッチし、友人を誘って焼肉丼を食べに秋葉原へ行きました。(ただ、お店に到着したころにはすでに長蛇の列ができていたため、焼肉丼を断念し、結局ラーメンを食べました。)

 

その後、電気屋さんでイヤホンとipad用ペーパーライクフィルムを購入し、ブックカフェでお絵描き教本の読書と模写をしました。

 

1 お絵描きのお供にはSpotify

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私は絵を描くとき音楽(アニソン)を聴くのですが、

最近、音楽ストリーミングアプリのSpotifyが非常に画期的だと発見しました。

 

スマホにアプリをインストールするだけで、邦楽・洋楽を含む大量の楽曲を、無料で聴くことができます。3カ月100円を支払うと、オフライン環境でも聴けるようになるそうです。

 

2 お絵描きのストレスを減らすべくペーパーライクフィルム導入

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すでにiPadに画面保護フィルムを貼っていたので、改めてフィルムを買い直して貼り替えるのには抵抗感があったのですが、(ipadではないですが)YOKIさんのブログを見てペーパーライクに買い替えたい気持ちが高まり、導入することにしました。

yoshino-kimiharu.hatenablog.com

 

私がこれまで使っていた画面保護シートだと、apple pencilで描くとき、ペン先がツルツルとすべって、しかもガラスに硬い物がぶつかるときのカツカツとした音がうるさく鳴っていたので、描き心地があまりよくありませんでした。

 

気泡が入らないように貼るのを友人に手伝ってもらいながらペーパーライクフィルムを貼り、実際に描いてみたところ、まさに紙の描き心地で、カツカツいう音も控えめになり、非常に満足のいく結果となりました(ただし、「紙を鉛筆やボールペンでなぞった時の描き心地」というより、あくまで「紙をapple pencilでなぞった時の描き心地」と同じ感じです)。

 

3 今日読んだお絵かき教本

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最近発売した2冊の技法書をブックカフェで読みました。

 

特に『公式ガイドブック』は、クリップスタジオペイントプロでよくわからないままにしがちな機能をわかりやすく解説してくれているほか、イラストに用いられる効果的な描画テクニック(肌の塗り方、髪の塗り方、服の質感表現、厚塗りの仕方、水彩の描き方、背景の描き方etc…)も具体的かつ丁寧に解説していたので、結構な読みごたえがありました。

 

『良ワザ事典』は個人的には基本的なツール使用方法の説明が多かったような気がします(全部は目を通していません)。

 

4 模写

前回の模写に引き続き、牧茶先生のNEWGAME!八神コウのイラストを見ながら模写をしました。 

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今日は髪の一部だけ、彩色してみました。

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 ※線画は紫を基調としつつ、黄色や橙色をところどころにアクセントで入れていく感じでしょうか。黄色と紫は補色ですが、補色で線画を描くと映えるのでしょうか?

 

ちょっと↑は線の太さが細すぎたので、本絵に近い線の太さにして、別の個所も少し彩色しました。

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ちなみに今回、線画の模写はプロクリエイトで描きました。クリップスタジオに比べて、手ぶれ補正が気持ちよく動作してくれて、狙った線が引きやすいように感じます。

クロッキー1(The Croquis Cafe: The Artist Model Resource, Week 115・114)

www.youtube.com

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にほんブログ村(ブログランキングサイト)の「イラスト練習」カテゴリ伝いで、絵の練習に継続的に励まれていて、かつ高い画力をお持ちの方のブログを拝見しました。

そしてその方が、「クロッキーカフェ」なる練習をされていたので、自分も取り組んでみることにしました。

 

クロッキーカフェ」という文字列を初めて見た際、どこかにクロッキーをすることができる画塾のようなカフェがあるのかなと思ってググったのですが、どうやら、ポーズを一定時間で変えるモデルさんの様子を撮影しアップしたYOUTUBEのチャンネルのようでした。

 

インターネットを利用して行うクロッキーといえば、30秒ドローイングのサイトのことは以前から知っていたのですが、30秒というのがあまりにも短すぎてつらすぎるというのと、人体模型よりも実際の人間の方が描いていて楽しそう(続けられそう)かなと考えまして、こちらのサイトを使いつつこれからクロッキーも日々の練習に取り入れていこうと思ってます。

 

しかし、1分でもなかなか描けないです。5分だと比較的じっくり描けるのですが…

迷い線やいい加減な線が多いので、スっとラインを引けるようにしたいです。

あと、細部から描き始めるクセ(そのせいで全体の大きさやバランスが崩れる)を改善していった方がいいかなと感じました。

 

ところでクロッキーって、ぐにゃぐにゃの勢いある線で描いてる印象がありますが、そういう風なやり方にチャレンジした方がいいんでしょうか。今度、デッサン教室のオプションのクロッキーゼミに参加する予定なので、その際先生に聞いてみようと思います。

 

追記

この動画が日本語字幕もあって、すごく参考になりそうな気がしています。

今度はジェスチャーを意識してやってみようと思います。

www.youtube.com